゚.+:。LOVE゚・*:★⌒ヾ(-ω・*)
http://yumetanlove.blog8.fc2.com/
こちらは、かずみが愛する物&人達&動物の事を書いてます(・ω・)ノ☆・゚::゚ヨロシク♪


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お疲れモード(σ´・д・)σネッ

疲れただぁ?!


最近、嫌な事に疲れからか、「よっこいしょぉ」とか、「いてててててぇぇぇ?」とか、「どっからしょ」」
って、言葉がついつい声に出てしまうのですがぁぁぁ?(笑)

やばぁぁぁいΣ(・ω・ノ)ノ!

おばちゃんに突入かもだぁ。。。

ガ━━━━━━━?(゚□゚*川━━━━━━━━ン!

イヤo((><o))((o>ω<))oイヤ

まだ、おばちゃんじゃないものぉ?(○`ε´○)ノ

ではでは、仕事中のかずみ山です(・o・)ノ ハーイ!!

かなりのお疲れモードですが・・イヤo((><o))((o>ω<))oイヤ
050828_020244_M.jpg

050828_020319_M.jpg


これ、半分以上意識がない・・
半分以上寝てるのであった・・・・・・ヾ(@°▽°@)ノあはは


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  1. 2005/08/28(日) 08:16:05|
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箱根の旅★

写真がきたよん♪


そぉ?。かずみ山は、海が大好き。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪

高校の時、SF&BBDをやってました。が・・・・泳げないかずみ山は、SFは断念ミ((ノ_ω_)ノバタ
BBDをやってた(★´∀`)人(´∀`★)ネェー
今は、板は実家で眠ってますわぁ。


落ち込んでる時、を見ると気持ちが落ち着く。暇さえあれば、冬でも夏でも友達の後ついてって、てか!車がないと海がないのよぉ!
埼玉は!!イヤo((><o))((o>ω<))oイヤ
海のザザザァ?って音がいいよ(σ´・д・)σネッ

今回のあゆのPVあれは、絶対欲しかったのだなぁ。
海の所で踊ってる(*--)--*)ピトッ

最近、あればかり観てるよん★何か、やっぱ海って落ち着く。前、仲良くしてもらった人からサーフィンしてるDVDが送られてきて、たまにそれを観てるv(。・ω・。)ィェィ♪

今年の夏は、海行けなかったなぁ。
もうすぐ誕生日が来るってことは・・・・・・

夏も終わりだぁ。


冬は、ボード&ショートスキーをやってたなぁ。去年、久しぶりにショートスキーをし、、筋肉痛が4日間ぐらい続いたわぁミ((ノ_ω_)ノバタ


050824_1615_001.jpg



  1. 2005/08/24(水) 16:56:58|
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(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-

と、くりりん&マリーちゃんのプログ復活させたぁぁ?v(。・ω・。)ィェィ♪

またどんどん写真を増やしていくので見て(★´∀`)人(´∀`★)ネェー

http://kawachin.blog1.fc2.com/

こちらだよん★ ではでは、バビブベボー ヾ(◎皿◎)→ バイバイキーン


  1. 2005/08/24(水) 00:02:01|
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続き・・・・?

虹の橋のクリスマス
(作/Terri Onorato)

クリスマスイブの真夜中が近づくと、素敵なお祝いが始まります。
耳をすませば、ほら、
虹の橋に集う動物たちの歓声が聞こえるでしょう。
年に一度の大切な瞬間を待ち構えているのです。
子犬たちは高く生い茂った野原を楽々と通りぬけ、
蝶を追いかけ、笑いすぎてひっくり返るまで
何度も何度も転がり回ります。
雪のように真っ白な鳩が、そよ風を撫でるように静かに羽を広げ、
猫やトラやライオンが嬉しくてたまらず喉をゴロゴロ鳴らすにつれ、
歓声がいよいよ大きく響いてきます。
虹の橋の下を勢いよく流れる小川が、こけむした土手に打ち寄せ、
水の中で暮らす大切な生き物たちも、
この一番楽しいお祭りへの期待にひれを震わせています。
虹の橋に集う動物たちの楽しい歌声の真ん中には、
一番おちびちゃんの天使たちが寄り添って、
天使の残り毛の房で飾られた荘厳なクリスマスツリーを
かしこみつつ見つめています。
凛とたたずむ天国で一番美しいそのクリスマスツリーの上には、
厳かな調べにのって、きらきら光る星たちが、
天と地の間をまるでシーソーのように優美に舞っているのです。
近くの揺り椅子には、おばあちゃん、おじいちゃん、
おかあさん、おとうさん、おばさん、おじさん、そして大切な人たち。
その腕の中で静かに眠るちっちゃな可愛い幼な子に
囁くような子守唄が流れています。



たちまち時計の針が真夜中に近づき、
彼方から大歓声が聞こえてきます。
虹の橋に集う動物たちは立ち止まり、耳をすませ、
その時が近づいているのを知ると、
それぞれふわふわの雲を選んで、寝そべります。
ゴロゴロと大きな音をたてて鳴り響いていた喉は、
どうにか聞こえるくらいの小さなハミングに、
ぶくぶくと泡をたてて流れていた小川は、
催眠術をかけるかのようなさざ波に、
そして、綿毛でふかふかの翼をはばたかせていた鳥たちも、
静まり返ります。
幼な子たちがクククッと喜ぶ声が穏やかに聞こえる中、
天の祝福を受けた小さき者たちが天使の膝の上にヨチヨチと上り、
時が来るのを待っています。



地上から立ちのぼる暖かなロウソクの明かりの中で、
虹の橋の番をしている神様がその腕に大空を包みこむと、
子供たちの可愛い手に、そして、動物たちの前に、
聖なる贈り物が置かれます。
あふれんばかりの喜びに満ちてほどかれたリボンが、
優しい風にのって、降り注ぐ天使のきらめきの中に溶けていきます。
贈り物が入った箱の金色の蓋を開けると、
まばゆいオーラが天を満たし、地球のまさに中心に届かんばかり。
どの箱からも、なによりも素晴らしい贈り物が立ちのぼります。
それは ? 永遠に変わらない、無償の、すべてを包み込む愛。
神様の祝福を受けたこの愛の贈り物は天国の大切な魂をくるみ、
その心をきらきらと輝くかがり火で暖め、
天使たちから、このうえなく素晴らしい歌声が流れ出します。
時計の鐘が真夜中を告げると、天と地の隔たりが消え・・・
クリスマスイブのこの瞬間、
神様とその子供たち、天使たち、
そして虹の橋に集う動物たちからのメッセージが、
解き放たれた愛の翼にのって、
地上の愛するあなたの元に届けられるのです。



さあ、心を開き、耳をすましてごらんなさい。
あの懐かしいあなたの天使の声が、
耳もとでそっとクリスマスのメッセージを囁くのが聞こえるでしょう。。。
「いつも、そして、ずっと一緒にこの気持ちを分かち合わせて。
必要な時は、すぐ側に、ここにいます。
あなたを残していったわけじゃない。
いつも心の中に生き続けていますから。
虹の橋へ続く道をあかあかと照らすロウソクの灯のように、
この愛は永遠に変わることはありません。
いつか必ずまた会える、その日を辛抱強く待っています。
大好き、大好き・・・あなたを心から愛しています。」


英語訳 かわちん う?ん。あってるか分かりませんが・・・

こちらは英文です★
Christmas at Rainbow Bridge
by Terri Onorato

As the midnight hour approaches on Christmas Eve, a tremendous celebration begins.
If you listen closely you will hear the exuberant sound of Bridgekids preparing for the remarkable moment that comes but once a year.
Puppies romp through the tall green grass, chasing butterflies and rolling over and over until fits of giggles bring them to a tumbling stop.
The volume increases as kittens, cats, tigers and
lions purr in pure delight while the wings of snow white doves gently caress the air.
The babbling brook that runs beneath Rainbow Bridge overflows onto the edge of mossy banks and fins of treasured aquatic life quiver in anticipation of this most joyous event.
Nestled in the midst of this happy choir of Bridgekids are the littlest angel tots staring in awe at the majestic Christmas tree adorned with flowing strands of angel hair.
Effervescent, twinkling stars seesaw elegantly from the sky and land in glorious harmony upon the stoic limbs of Heaven's most perfect Christmas tree.
Swaying to and fro in nearby rocking chairs are grandmothers, grandfathers, parents, aunts, uncles and loved ones.
The sound of their whispered lullabies permeate the air as they sing to tiny angel babies resting quietly in their arms.



Like magic the clock approaches midnight and a great stirring is heard in the distance.
Each Bridgekid stops and listens, knowing the time is near, and they choose a fleecy cloud on which to snuggle.
The roar of purrs drops to barely an audible hum, the babbling brook ripples hypnotically and the flutter of downy feathered wings fall silent. Heaven's spirited toddlers climb expectantly upon the laps of angels while babies coo in tranquil unison.



Amidst the warm glow of candle light which rises from the earth below, the arms of the Bridge Keeper envelop the heavens and into the precious hands of each child and in front of each animal a holy gift is placed.
With grand exuberance the ribbons are removed and left to fly on a tender breeze where they dissolve into showers of angel dust.
As the golden lids of these heavenly gifts are raised, an amazing aura fills the sky,
reaching down to the very core of the earth.
Ascending from each and every box is the greatest gift of all・nending, unconditional,
all-encompassing love.
This blessed love gently wraps itself around the cherished souls of heaven,
warming their hearts with beacons of radiant light and bringing forth from angels an exquisite chorus.
As the clock strikes midnight the distance between heaven and earth is vanished.
It is at this very moment on Christmas Eve that the Bridge Keeper, His children, angels and Bridgekids send a message to their earthly loved ones on the wings of this unbridled love.




Listening carefully with an open heart we will hear the familiar voice of our own angel whisper softly into our ear their Christmas message...
"Let me share with you this love of mine, always and forever.
When you need me know that I am here.
I have not left you for I am in your heart where I belong.
Our love is eternal as is the brilliant glow of candlelight which illuminates the path to the heavens and Rainbow Bridge.
I wait patiently as do y
ou for our inevitable and glorious reunion.
I love you, I love you, I love you."

そして、下の画像は「ホワイトバンド」と、
動物バージョンのです★
動物バージョンの方はネットで調べてもでてこない。
違うとこのペットショップに行ってもない・・・
これを入手したところは、お台場です(・o・)ノ ハーイ!!
ホワイトバンドは、* * * ですが、
動物バージョンのは、ワンコが3匹いるんですよぉ★


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  1. 2005/08/23(火) 23:26:09|
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Rainbow Bridge?虹の橋

このお話は、前どこかのサイトで読んでとても感動をし、
お友達のYUKIんこのプログでも見つけ!!
この虹の橋のお話は、たくさんの所で流れているんだぁ?って
思った(゚ー゚)(。_。)ウンウン

ではでは、その記事を載せるd(´∀`●)ネッ☆

お友達YUKIんこのプログに載っていた「虹の橋」のお話を貼りますd(´∀`●)ネッ☆
読んで前からここにも載せようと思ってたんだけども時間なくて?(´□`;)
今日は、PC触るお時間があるので載せます(★´∀`)人(´∀`★)ネェー

ネットに『虹の橋』という作者不明の詩があります。
御存じの方も多いかも。。。その続きを友達が教えてくれたので、書きます。


天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、
彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
…まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと…。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。


幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。


それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです…。


けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。


でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。


ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。


そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。


今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。


彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。


こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。


大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。


でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。


地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。


死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているです。


ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。


命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。


その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。


思い出してください。

動物達が残して行ってくれた、
形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。


それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。



信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…。


もうひとつのお話d(´∀`●)ネッ☆
虹の橋のたもと
  
  天国とこの世を結ぶ橋がある。

その橋は、様々な色合いから『虹の橋』と呼ばれている。
『虹の橋』の一歩手前には草地や丘、青々とした緑あふれる谷がある。
大切な動物達は、死ぬとその場所へ行くのです。
そこにはいつも食べ物と水があり、
気候はいつも暖かいまるで春のようです。

歳をとって、からだが弱っていた者でも、ここへ来て若さを取り戻し、
からだが不自由になっていた者は、元どおりの健康な姿になる。
そして一日中いっしょになって遊んだりしている。
だが、橋のそばにはみんなと様子が異なるものもいるのです。

疲れ果て、飢え、苦しみ、誰にも愛されなかった動物たちです。
他の動物たちが一匹また一匹と、
それぞれの特別なだれかといっしょに橋を渡っていくのを
とても悲しげに眺めているのです。

彼らには特別なだれかなどいない。
生きている間、そんな人間は誰一人現れなかった。
しかし、ある日、動物たちが走ったり遊んだりしていると、
橋への道のかたわらに誰かが立っているのに気づくのです
彼はそこに繰り広げられている友の再会をものほしそうに眺めている。

生きている間、彼は動物と暮らしたことがなかった。
彼は疲れ果て、飢え、苦しみ、だれにも愛されなかったのです。
そんな彼がポツンと立っていると 、愛されたことがない動物が
どうして一人ぼっちなのだろうとそっと近づいてくのです。

すると、なんと不思議な事が・・・・・・・・・。
愛されたことがない動物と愛されたことがない人間が
互いに近づくにつれ、奇跡が起こるのです。
なぜなら、彼らは一緒になるべくして生まれたからだ。
この世では決してめぐりあえなかった
特別なだれかと大切な動物として。
今、やっと『虹の橋』のたもとで彼らの魂は出会い、
痛みや悲しみは消え、友はいっしょになるのです。

 そして、いっしょに『虹の橋』をわたり、
もう二度と別れる事は無いのです。

--- 作者不明 ---


そして、英文バージョン

元は、この英文から色々な人に伝わっていったお話なのです。

Rainbow Bridge

Just this side of Heaven is a place called Rainbow Bridge.
When an animal dies that has been especially close to someone here,
that pet goes to Rainbow Bridge.
There are meadows and hills for all of our special friends
so they can run and play together.
There is plenty of food, water and sunshine and
our friends are warm and comfortable.

All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor;
those who were hurt or maimed are made whole and strong again,
just as we remember them in our dreams of days and times gone by.
The animals are happy and content, except for one small thing:
they each miss someone very special, someone who was left behind.

They all run and play together,
but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance.
His bright eyes are intent; his eager body begins to quiver.
Suddenly,

he breaks from the group, flying over the green grass, faster and faster.
You have been spotted, and when you and your special friend finally meet,
you cling together in joyous reunion, never to be parted again.
The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head,
and you look once more into those trusting eyes,
so long gone from your life, but never absent from your heart.
Then you cross the Rainbow Bridge together...

*Author Unknown*


★AT THE RAINBOW BRIDGE★

There is a bridge connecting Heaven and Earth.
It is called the Rainbow Bridge because of its many colors.
Just this side of the Rainbow Bridge,
there is a land of meadows, hills and valleys with lush green grass.
When a beloved pet dies, the pet goes to this place.
There is always food and water and warm Spring weather.
Those old and frail animals are young again.
Those who have been maimed are made whole again.
They play all day with each other.

Some of them here by the Bridge are different.
These pets were beaten, starved, tortured, and unloved.
They watch wistfully as their friends leave one by one,
to cross the bridge with their special person.
For them there is no one, no special one.
Their time on earth did not give them one.

But one day, as they run and play,
they notice someone standing by the road to the bridge.
This person wistfully watches the reunions of friends,
for during life, this person had no pet.
This person was beaten, starved, tortured, and unloved.

Standing there alone, one of the unloved pets approaches,
curious as to why this one is alone.
And as the unloved pet and the unloved person get nearer to each other,
a miracle occurs,
for these are the ones who were meant to be together,
the special person and the beloved pet
who never had the chance to meet while on Earth.
Finally, now, at the edge of the Rainbow Bridge,
their souls meet, the pain and the sorrow disappears,
and two friends are together.

They cross the Rainbow Bridge together, never again to be separated.

--- Anonymous ---


  1. 2005/08/23(火) 23:18:44|
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うけたのでw

_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!

日記にも書いたけども、バイトの子が今旅行に行ってて
送られてきた写真の一部(★´∀`)人(´∀`★)ネェー

この写真は、
箱根の日本一とかの水族館・淡水館にいるらしいよぉ


でも、日本一で有名なところなら・・・・・・
もっと変わったお魚さんいただろうに・・

なぜか、カニとデメキン
_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!
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カニは、題名に「おいしそぉ?」と。。
食べたぁぁ?い!と書いてあったわぁ?( ´,_ゝ`)プッ
デメキンは、このバイトの子の車のランプが
デメキンみたいになっててソックリなのd(´∀`●)ネッ☆
デメキン号って名前なのだぁ。
それで、デメキンの写真がぁ?( ´,_ゝ`)プッ
もっと、変わったお魚さんはいないのかぁ?★


  1. 2005/08/23(火) 20:10:55|
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東京湾花火大会★

050813_190940_M.jpg

遠くから、携帯でズームで撮ったから
画像悪いけども。
自由の女神もいれて撮りたかったの★
やっぱ、地元の花火と違って、花火の高さが高い!
花火の高さは、東京タワーより高くあがるんだよぉ。
この日、雨が降ったんだけども、すごい人!人!
しっかしぃ??
すんごいキレイだったよぉ??v(。・ω・。)ィェィ♪
ドラえもん&スマイルくん&ハートや星とか、
色々な花火が上がった!


050813_165941.jpg

パフェだぁぁぁぁぁぁ??!
これ、食べれなかったどぉミ((ノ_ω_)ノバタ
パイナップルは、食べましたとさ。


  1. 2005/08/23(火) 03:40:37|
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★向日葵★

v(。・ω・。)ィェィ♪

やっと、向日葵の種植えたのが生えてきて!!
やぁぁぁぁぁ??と、花が咲いたよんv(。・ω・。)ィェィ♪

今は、もうこの向日葵さんたちは
満開になり、夏!!!ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノって、感じだよん★


この後ろに咲いてるのは、なんだろか??
同じ、アパートの住民と空き部屋のところに
育てて見たのd(´∀`●)ネッ☆
後ろに咲いてるのは、その住民が育てたやつだよん★
ここには、後、朝顔も咲いてるよんv(。・ω・。)ィェィ♪

050818_123941_M.jpg



  1. 2005/08/23(火) 03:35:07|
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ε=(。・д・。)フー

最近のかずみ山登場v(。・ω・。)ィェィ♪

050730_173458.jpg


仕事行く前なのに、もうかなり疲れた顔してますなぁ・・・・。
死にそう_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!チャリ乗りながら
撮って見たよん_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!



050820_132932_M.jpg

これは、一昨日撮ったどぉ!
暑い!毎日、埼玉はムシムシジメジメ暑いよぉ!
川原で遊んだから、かなり日に焼けてヒリヒリ痛いΣ(・ω・ノ)ノ!


  1. 2005/08/23(火) 03:32:17|
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久しぶりの!

更新よんv(。・ω・。)

晃&玲奈が、16日?21日まで帰って来た時の写真だぁぁ?

050817_134124_M.jpg


晃は、相変わらずまともな写真を
撮らせてくれなかったわ_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!


050817_170135_M.jpg

カラオケ行きましたぁぁ?(* v v)。
この2人は、「さくらんぼ」を熱唱中。。
マイクを離さない2人だったわミ((ノ_ω_)ノバタ


050820_200838_M.jpg

地元の花火大会行ったよん★
ど!まん前で見て、かなり首が疲れたの。
すんごい近くで見て迫力がすごかった!!!


  1. 2005/08/23(火) 03:29:34|
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ε=(。・д・。)フー

いつも、日記見に来てくれる方々ありがとぉ★

なかなか、PCのメルとか返信できないけども、
お休みはいったら、少しずつゆっくり返信しますd(´∀`●)ネッ☆

ゲーマとの出会いの事書いてから
みんな、色々な意見等くれてありがとぉ★
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
みんな、色々な障害とか色々な事があって、「今」を
乗り切っていったりしてるんだよd(´∀`●)ネッ☆
ありがとぉ???(ノ_・。)


日記更新、お休みはいったらいっぺんにしよぉ??っとv(。・ω・。)ィェィ♪

お友達からバトンタッチがきたどぉ??★

Q1 あなたのコンピュータに入っている音楽データの容量は?
((○'ω'○)ん?容量??どやって調べるかわからないですぅ。。。)

Q2 今聞いている曲は?
(今って、今??今は、ケツメのそばにいて?♪を聴いてる)

Q3 最後に買ったCDは?
(最後に買ったのは、デフテックのCD)

Q4 よく聞く曲、もしくは思い入れのある曲は?
(色々聴くのだぁ?。。
ほとんど、気に入った曲は、1曲リピートばかり・・。
思い出のある曲は、未来予想図2★10代の頃のお話ですわ(*・・*)ポッ)

Q5 ミュージックバトンを渡す相手(5人)
(これは、相手の名前かなぁ??
こう*めぐりん*しののんさん*YUKI*あきさん・・・)
元に戻す??v(。・ω・。)ィェィ♪


  1. 2005/08/02(火) 05:14:37|
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